友よ荒野を渡れ!
行きたい学校からいける学校へ!
汀良町から沖縄の教育に新風を!
学習塾激戦地?!那覇市首里(県道82号線南風原向け汀良バス停前)にある進学塾です。沖縄で3年目を迎えました。
東京で20年の経験とウチナンチュー、ナイチャー混合チームの最強講師陣で指導いたします。
◆中1S(開邦那覇国際専科コース:週4コマ)13,000円
◇中2S(開邦那覇国際専科コース:週4コマ)13,000円
◆中3AD(県立高校進学クラス:週4コマ) 14,000円
◇中3S(開邦進学特別クラス:週5コマ)15,000円
個別指導クラスA1(全学年:週4コマ)15,000円
個別指導クラスA2(全学年:週2コマ)12,000円
【特設単科】
高校センター英語 週1回7,000円
高校センター数学 週1回7,000円
高校センター国語 週1回7,000円
高校センター英数 週2回12,000円
高校センター英数国 週3回18,000円
大学入試速習コース週1回10,000円(基本的に1対1~3)
医系論文講座週1回+演習10,000円(基本的に1対1~3)
中学特設単科(各教科) 週1コマ 5,000円
授業は1回120分(センター試験講座は90分)
補習つき!!入学金なし
夏期合宿、直前講習、直前や夏期講習用教材などの教材費をいただくことがあります。
◆昼間部:通信制高校・高卒認定試験サポートクラス
学費等につきましてはお問い合わせ下さい。
中1,2:18,000円(SSコースは20000円)
特設単科:5,000円
※2年目以降、他塾からの転塾の場合は割引があります。
月曜 英語 18:30~20:30
水曜 理科 18:30~20:30
木曜 数学 18:30~20:30
金曜 国語 20:30~22:30
土曜 理社 20:00~21:30
〇中3AD 日曜 数学 20:00~22:00
月曜 英語 20:30~22:30
水曜 理科 18:30~20:30
金曜 国語 20:30~22:30
土曜 理社 20:00~21:30
〇中2S 月曜 数学 20:30~22:30
木曜 英語 20:30~22:30
土曜 理社 17:00~20:00
土曜 国語 20:00~22:00
(火曜 国語 20:30~22:30でもいい)
〇中2AD 火曜 国語 20:30~22:30
水曜 英語 20:30~22:30
金曜 数学 20:30~22:30
土曜 理社 17:00~20:00
〇中1S 火曜 数学 18:30~20:30
金曜 英語 18:30~20:30
土曜 理社 17:00~20:00
土曜 国語 20:00~22:00
〇個別指導クラス 月火木金 18:30~20:30
月火木金 20:30~22:30
(上記のうち2時間)
※試験直前期間中は毎日18:00~22:00となります。
【高校生・受験生】
センター・総合英語 月曜日 20:00~21:30
センター数学 日曜日 16:00~17:30
センター国語 土曜日 17:00~18:30
医系論文講座 応相談
大学入試速習 応相談
当塾は進学塾であり、教科書準拠の進度ではありません。(琉大付属、興南生も通塾しています)あくまでも東京の進学塾基準にこだわります。なお、沖縄県は中間期末テストの入試ウエイトが高いため試験前3~4週間は、学校に準拠したテスト対策をいたします。
なお、Sコースは開邦(付加問題数学強化)、Sコースは開邦、那覇国際を目標とする専門クラス、ADは那覇、首里、那覇西高校などを目標とするクラスです。Aコースは1からはじめる基礎力充実クラスです。
クラス分けは学力ではなく志望校によって行います。
2011年度入試 開邦高校志望者100%合格達成
入塾までの流れ
1 連絡後に面談日程を決定
2 面談と体験授業を保護者と一緒に受講(1時間半程度)
3 希望コースにしたがってクラス決定
4 入塾決定
◆◇◆沖縄県統一プレ入試 実施校◆◇◆
★★★おきなわ県模試 実施校★★★
■■■英検 準会場■■■
■■■数検 準会場■■■
■■■漢検 準会場■■■
新設コース中学個別指導コースはこちら。
【新設:通信制高校・大検受験サポートクラス(昼間)】
通信課程をもつ学校法人と提携して、高卒資格取得をサポート致します。
小学部のブログは、こちら
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汀良町から沖縄の教育に新風を!
学習塾激戦地?!那覇市首里(県道82号線南風原向け汀良バス停前)にある進学塾です。沖縄で3年目を迎えました。
東京で20年の経験とウチナンチュー、ナイチャー混合チームの最強講師陣で指導いたします。
【レギュラークラス】
月謝 改訂しました。2011年11月入塾者以降適用◆中1S(開邦那覇国際専科コース:週4コマ)13,000円
◇中2S(開邦那覇国際専科コース:週4コマ)13,000円
◆中3AD(県立高校進学クラス:週4コマ) 14,000円
◇中3S(開邦進学特別クラス:週5コマ)15,000円
個別指導クラスA1(全学年:週4コマ)15,000円
個別指導クラスA2(全学年:週2コマ)12,000円
【特設単科】
高校センター英語 週1回7,000円
高校センター数学 週1回7,000円
高校センター国語 週1回7,000円
高校センター英数 週2回12,000円
高校センター英数国 週3回18,000円
大学入試速習コース週1回10,000円(基本的に1対1~3)
医系論文講座週1回+演習10,000円(基本的に1対1~3)
中学特設単科(各教科) 週1コマ 5,000円
授業は1回120分(センター試験講座は90分)
補習つき!!入学金なし
夏期合宿、直前講習、直前や夏期講習用教材などの教材費をいただくことがあります。
◆昼間部:通信制高校・高卒認定試験サポートクラス
学費等につきましてはお問い合わせ下さい。
【中学部年間教材費】(入塾時にお支払いください)
中3:20,000円(Sコースは25000円)中1,2:18,000円(SSコースは20000円)
特設単科:5,000円
※2年目以降、他塾からの転塾の場合は割引があります。
【授業時間】
〇中3S 日曜 開邦付加問題数学 18:00~20:00月曜 英語 18:30~20:30
水曜 理科 18:30~20:30
木曜 数学 18:30~20:30
金曜 国語 20:30~22:30
土曜 理社 20:00~21:30
〇中3AD 日曜 数学 20:00~22:00
月曜 英語 20:30~22:30
水曜 理科 18:30~20:30
金曜 国語 20:30~22:30
土曜 理社 20:00~21:30
〇中2S 月曜 数学 20:30~22:30
木曜 英語 20:30~22:30
土曜 理社 17:00~20:00
土曜 国語 20:00~22:00
(火曜 国語 20:30~22:30でもいい)
〇中2AD 火曜 国語 20:30~22:30
水曜 英語 20:30~22:30
金曜 数学 20:30~22:30
土曜 理社 17:00~20:00
〇中1S 火曜 数学 18:30~20:30
金曜 英語 18:30~20:30
土曜 理社 17:00~20:00
土曜 国語 20:00~22:00
〇個別指導クラス 月火木金 18:30~20:30
月火木金 20:30~22:30
(上記のうち2時間)
※試験直前期間中は毎日18:00~22:00となります。
【高校生・受験生】
センター・総合英語 月曜日 20:00~21:30
センター数学 日曜日 16:00~17:30
センター国語 土曜日 17:00~18:30
医系論文講座 応相談
大学入試速習 応相談
まずは面談、体験授業で納得がいったら入塾となります。なお、中途入塾の場合は補習で進度を調整いたしますのでご安心下さい。
当塾は進学塾であり、教科書準拠の進度ではありません。(琉大付属、興南生も通塾しています)あくまでも東京の進学塾基準にこだわります。なお、沖縄県は中間期末テストの入試ウエイトが高いため試験前3~4週間は、学校に準拠したテスト対策をいたします。
なお、Sコースは開邦(付加問題数学強化)、Sコースは開邦、那覇国際を目標とする専門クラス、ADは那覇、首里、那覇西高校などを目標とするクラスです。Aコースは1からはじめる基礎力充実クラスです。
クラス分けは学力ではなく志望校によって行います。
2011年度入試 開邦高校志望者100%合格達成
面談・体験授業随時実施中
入塾までの流れ
1 連絡後に面談日程を決定
2 面談と体験授業を保護者と一緒に受講(1時間半程度)
3 希望コースにしたがってクラス決定
4 入塾決定
◆◇◆沖縄県統一プレ入試 実施校◆◇◆
★★★おきなわ県模試 実施校★★★
■■■英検 準会場■■■
■■■数検 準会場■■■
■■■漢検 準会場■■■
新設コース中学個別指導コースはこちら。
【新設:通信制高校・大検受験サポートクラス(昼間)】
通信課程をもつ学校法人と提携して、高卒資格取得をサポート致します。
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2012年01月29日
定期テスト対策
休日返上の定期テスト対策がはじまった。中1,2で多く集まっている。
万全の講師体制で臨んでいる。
特に休みは理科・社会に重点を置いての対策である。
チームを作って暗記しあう生徒さんもいる。これは越年特訓などの特訓で身に着けた方法である。いいことでもある。
モチベーションを下げずにあと2週間を送りたい。
※定期テスト対策は体験授業(無料)としても受講可能です。
万全の講師体制で臨んでいる。
特に休みは理科・社会に重点を置いての対策である。
チームを作って暗記しあう生徒さんもいる。これは越年特訓などの特訓で身に着けた方法である。いいことでもある。
モチベーションを下げずにあと2週間を送りたい。
※定期テスト対策は体験授業(無料)としても受講可能です。
2012年01月28日
中3生は今からでも受け付けています。
当塾は困っている生徒さんの力になりたいと思っている。
推薦入試でうまくいかなかった生徒さんに向けて、今からでも入塾可能である。
今通っている塾での対策では心配
絶対に志望校に合格したい
今まで塾に通っていなかったので入試が不安
などの生徒さんを受け入れます。当塾最強講師陣で直前を乗り越えます。
気になる費用は
2月、3月で30000円(教材費は別途6000円)となります。授業は県立入試前日まで。2月27日以降は毎日。それまでは週5回となります。
※開邦、那覇国際などの付加問題や高得点が要求される難関高校にも完全対応しております。
入試当日まで学力は向上し続けます!!
推薦入試でうまくいかなかった生徒さんに向けて、今からでも入塾可能である。
今通っている塾での対策では心配
絶対に志望校に合格したい
今まで塾に通っていなかったので入試が不安
などの生徒さんを受け入れます。当塾最強講師陣で直前を乗り越えます。
気になる費用は
2月、3月で30000円(教材費は別途6000円)となります。授業は県立入試前日まで。2月27日以降は毎日。それまでは週5回となります。
※開邦、那覇国際などの付加問題や高得点が要求される難関高校にも完全対応しております。
入試当日まで学力は向上し続けます!!
2012年01月27日
再掲 開邦対策授業
直前講習のお知らせ(塾外)
開邦高校一般入試対策のお知らせ

開邦高校の一般入試は付加問題があります。また、県立入試でも満点が要求されます。意外ですが面接も重視されます。
多くの受験生はオール5の内申で試験に臨む中でちゃんとした対策が必要となります。
いままで塾に通っていなかった生徒さん、他塾で対策が立てられないで不安な生徒さんで開邦合格を目指す生徒さんを募集します。経験ある有志館最強講師陣による授業と演習を行います。面接対策は当塾オリジナルの「秘策」によって完璧な対策となります。
付加問題+県入試対策+面接対策
付加問題数学:日曜日 18:00~20:00
(1月29日~3月4日 全6回)
県立入試数学:月曜日18:30~20:30
(1月30日~3月5日 全6回)
県立付加英語:木曜日18:30~20:30
(2月2日~3月1日 全5回)
県立付加国語:金曜日20:30~22:30
(2月3日~3月2日 全5回)
県立理社:土曜日19:00~22:00
(1月28日~3月3日 全6回)
各最終回は30分早く終了いたします。
県立入試演習 2月27日~3月2日 3月5日~7日 17:00~18:30
※毎日がファイナルチェックです。
◎推薦入試の結果が出てからの授業開始となります。申し込みは結果が出てからでも大丈夫です。
科目別のセレクトも可能です。
費用
全講座受講(入試演習を含む):32000円
単科受講:数学:10000円
英語、国語:各8000円
理社:9000円
入試演習:12000円
教材費6000円(全日程の場合)
単科:1講座につき2000円
※単科受講であっても面接対策は行います。
※塾内生はレギュラー授業に組み込まれています。
開邦高校一般入試対策のお知らせ

開邦高校の一般入試は付加問題があります。また、県立入試でも満点が要求されます。意外ですが面接も重視されます。
多くの受験生はオール5の内申で試験に臨む中でちゃんとした対策が必要となります。
いままで塾に通っていなかった生徒さん、他塾で対策が立てられないで不安な生徒さんで開邦合格を目指す生徒さんを募集します。経験ある有志館最強講師陣による授業と演習を行います。面接対策は当塾オリジナルの「秘策」によって完璧な対策となります。
付加問題+県入試対策+面接対策
付加問題数学:日曜日 18:00~20:00
(1月29日~3月4日 全6回)
県立入試数学:月曜日18:30~20:30
(1月30日~3月5日 全6回)
県立付加英語:木曜日18:30~20:30
(2月2日~3月1日 全5回)
県立付加国語:金曜日20:30~22:30
(2月3日~3月2日 全5回)
県立理社:土曜日19:00~22:00
(1月28日~3月3日 全6回)
各最終回は30分早く終了いたします。
県立入試演習 2月27日~3月2日 3月5日~7日 17:00~18:30
※毎日がファイナルチェックです。
◎推薦入試の結果が出てからの授業開始となります。申し込みは結果が出てからでも大丈夫です。
科目別のセレクトも可能です。
費用
全講座受講(入試演習を含む):32000円
単科受講:数学:10000円
英語、国語:各8000円
理社:9000円
入試演習:12000円
教材費6000円(全日程の場合)
単科:1講座につき2000円
※単科受講であっても面接対策は行います。
※塾内生はレギュラー授業に組み込まれています。
2012年01月26日
合格おめでとう!
私立併願の生徒さんは全員合格となった。
他の生徒さんにとっても勢いとなるだろう。
判明順
興南高校 特別進学クラス1名
沖縄尚学高校 東大国立医学部コース1名
沖縄尚学高校 パイオニアコース1名
本命目指して頑張りましょう!
他の生徒さんにとっても勢いとなるだろう。
判明順
興南高校 特別進学クラス1名
沖縄尚学高校 東大国立医学部コース1名
沖縄尚学高校 パイオニアコース1名
本命目指して頑張りましょう!
2012年01月25日
センターの切れ間
センター試験のデーターリサーチも揃った時期となった。
センター試験で高得点を取って志望変更を考える受験生、センターで失敗して志望変更を考える受験生、センターで失敗して自治医大や慈恵医大を考える医学部受験生などさまざまなドラマが展開されていると思う。
どちらにしろ2次試験対策はある。2次試験までのこの時間はその大学にあわせた勉強をしなくてはいけない。間に合わないと思われがちだが、実際に今から対策を立てて合格している受験生は多い。
高校時代の先輩で2浪した人がいた。予備校に行かずに学校警備員の夜勤のバイトをしながら受験勉強をしていた。教育学部志望で旧制高校で教育学が強いということで金沢大学を志望していた。しかし、センター試験が思うよりできたため志望変更をした。東大文Ⅲである。私はその話をきいたときに「先輩、大丈夫ですか?」といってしまった。先輩は「残りの時間を東大の対策をする」といった。東大の2次試験は高負担の数学、社会(地歴)2科目、国語、英語である。しかし、この負担をものともせずに果敢に挑戦し合格した。
先輩が入学してから東大の友人と家で飲み会をした。そこで先輩の話が出てもりがった。すでに教育学部の進学して一生懸命やっているとのことだった。飲み会に先輩を連れてくるという話が出て途切れてしまった。
時間がなくてもモチベーションが先輩を東大合格にみちびいたのだろう。このモチベーションこそが受験で一番大切な事なのである。
センター試験で高得点を取って志望変更を考える受験生、センターで失敗して志望変更を考える受験生、センターで失敗して自治医大や慈恵医大を考える医学部受験生などさまざまなドラマが展開されていると思う。
どちらにしろ2次試験対策はある。2次試験までのこの時間はその大学にあわせた勉強をしなくてはいけない。間に合わないと思われがちだが、実際に今から対策を立てて合格している受験生は多い。
高校時代の先輩で2浪した人がいた。予備校に行かずに学校警備員の夜勤のバイトをしながら受験勉強をしていた。教育学部志望で旧制高校で教育学が強いということで金沢大学を志望していた。しかし、センター試験が思うよりできたため志望変更をした。東大文Ⅲである。私はその話をきいたときに「先輩、大丈夫ですか?」といってしまった。先輩は「残りの時間を東大の対策をする」といった。東大の2次試験は高負担の数学、社会(地歴)2科目、国語、英語である。しかし、この負担をものともせずに果敢に挑戦し合格した。
先輩が入学してから東大の友人と家で飲み会をした。そこで先輩の話が出てもりがった。すでに教育学部の進学して一生懸命やっているとのことだった。飲み会に先輩を連れてくるという話が出て途切れてしまった。
時間がなくてもモチベーションが先輩を東大合格にみちびいたのだろう。このモチベーションこそが受験で一番大切な事なのである。
2012年01月24日
ゼミ
中3が授業がない日も自学自習する時間が増えている。
塾では快適な自習ゾーンを提供することにしている。そこで最近、授業でマスターしたことを生徒が復習と理解確認のために他の生徒に教えていることがある。教える側の生徒は解った感動を生き生きと伝えている。教わる生徒も生き生きしている。お互いのモチベーションが一致しないとこういった状況はあまり見られない。授業で伝授されたことで解った喜びを誰かに伝えたいのだそうだ。
そこで新たに授業を受けて再発見して復習も兼ねてこういった流れができるのは非常にいいことである。授業ごとに新しい発見や感動があるのも当塾の指導の産物かもしれない。
塾では快適な自習ゾーンを提供することにしている。そこで最近、授業でマスターしたことを生徒が復習と理解確認のために他の生徒に教えていることがある。教える側の生徒は解った感動を生き生きと伝えている。教わる生徒も生き生きしている。お互いのモチベーションが一致しないとこういった状況はあまり見られない。授業で伝授されたことで解った喜びを誰かに伝えたいのだそうだ。
そこで新たに授業を受けて再発見して復習も兼ねてこういった流れができるのは非常にいいことである。授業ごとに新しい発見や感動があるのも当塾の指導の産物かもしれない。
2012年01月23日
那覇国際推薦入試
今日は那覇国際の推薦入試である。

開邦同様に「看板?!」を作成して専任スタッフ全員で応援に駆けつけた。
時間帯が昼間のせいか勝負を賭けているのかわからないが開邦のときよりも「同業者」が多かった。そんな中でも当塾はパフォーマンス的な要素を持つ「応援」をする。
掲げる立て看板には先日の開邦同様に生徒さんへの「おもい」が練りこまれている。しかし、それは生徒さんと同じクラスで戦ってきた同志にしかわからないようになっている。
試験前に熱血スタッフから元気をもらって、看板で笑って緊張をほぐして力を得てほしい!
疲れ知らずの情熱
ひたむきな情熱
氷のような情熱

開邦同様に「看板?!」を作成して専任スタッフ全員で応援に駆けつけた。
時間帯が昼間のせいか勝負を賭けているのかわからないが開邦のときよりも「同業者」が多かった。そんな中でも当塾はパフォーマンス的な要素を持つ「応援」をする。
掲げる立て看板には先日の開邦同様に生徒さんへの「おもい」が練りこまれている。しかし、それは生徒さんと同じクラスで戦ってきた同志にしかわからないようになっている。
試験前に熱血スタッフから元気をもらって、看板で笑って緊張をほぐして力を得てほしい!
疲れ知らずの情熱
ひたむきな情熱
氷のような情熱
2012年01月22日
開放高校付加問題+県立入試
直前講習のお知らせ(塾外)
開邦高校一般入試対策のお知らせ

開邦高校の一般入試は付加問題があります。また、県立入試でも満点が要求されます。もちろん面接も重視されます。
多くの受験生はオール5の内申で試験に臨む中でちゃんとした対策が必要となります。
いままで塾に通っていなかった生徒さん、他塾で対策が立てられないで不安な生徒さんで開邦合格を目指す生徒さんを募集します。経験ある有志館最強講師陣による授業と演習を行います。面接対策は当塾オリジナルの「秘策」によって完璧な対策となります。
1月の県模試(教育開発出版)では以下のとおり今までの開邦対策授業(S,KSコース)受講生の受験者3名全員がトップ5位以内に入っております。

付加問題+県入試対策+面接対策
付加問題数学:日曜日 18:00~20:00(1月29日~3月4日 全6回)
県立入試数学:月曜日18:30~20:30(1月30日~3月5日 全6回)
県立付加英語:木曜日18:30~20:30(2月2日~3月1日 全5回)
県立付加国語:金曜日20:30~22:30(2月3日~3月2日 全5回)
県立理社:土曜日19:00~22:00(1月28日~3月3日 全6回)
各最終回は30分早く終了いたします。
県立入試演習 2月27日~3月2日 3月5日~7日 17:00~18:30
※毎日がファイナルチェックです。
◎推薦入試の結果が出てからの授業開始となります。申し込みは結果が出てからでも大丈夫です。
科目別のセレクトも可能です。
費用
全講座受講(入試演習を含む):32000円
単科受講:数学:10000円
英語、国語:各8000円
理社:9000円
入試演習:12000円
教材費6000円(全日程の場合)
単科:1講座につき2000円
※単科受講であっても面接対策は行います。
※塾内生はレギュラー授業に組み込まれています。
開邦高校一般入試対策のお知らせ

開邦高校の一般入試は付加問題があります。また、県立入試でも満点が要求されます。もちろん面接も重視されます。
多くの受験生はオール5の内申で試験に臨む中でちゃんとした対策が必要となります。
いままで塾に通っていなかった生徒さん、他塾で対策が立てられないで不安な生徒さんで開邦合格を目指す生徒さんを募集します。経験ある有志館最強講師陣による授業と演習を行います。面接対策は当塾オリジナルの「秘策」によって完璧な対策となります。
1月の県模試(教育開発出版)では以下のとおり今までの開邦対策授業(S,KSコース)受講生の受験者3名全員がトップ5位以内に入っております。

付加問題+県入試対策+面接対策
付加問題数学:日曜日 18:00~20:00(1月29日~3月4日 全6回)
県立入試数学:月曜日18:30~20:30(1月30日~3月5日 全6回)
県立付加英語:木曜日18:30~20:30(2月2日~3月1日 全5回)
県立付加国語:金曜日20:30~22:30(2月3日~3月2日 全5回)
県立理社:土曜日19:00~22:00(1月28日~3月3日 全6回)
各最終回は30分早く終了いたします。
県立入試演習 2月27日~3月2日 3月5日~7日 17:00~18:30
※毎日がファイナルチェックです。
◎推薦入試の結果が出てからの授業開始となります。申し込みは結果が出てからでも大丈夫です。
科目別のセレクトも可能です。
費用
全講座受講(入試演習を含む):32000円
単科受講:数学:10000円
英語、国語:各8000円
理社:9000円
入試演習:12000円
教材費6000円(全日程の場合)
単科:1講座につき2000円
※単科受講であっても面接対策は行います。
※塾内生はレギュラー授業に組み込まれています。
2012年01月21日
学年末試験
1,2年は学年末試験対策となる。年末に代表の肝いりでたくさんのワーク類を購入した。
市販、塾専用と多彩な種類が書棚に並んでいる。
これを使いこなすように指導をして、合理的に得点を得ていくシステムを講師と一緒に構築した。
決して過去問題には頼らずに今までの先取り学習の演習・復習としての対策となる。試験前自習のようなかたちになることを避けてレギュラー授業では試験の内容を中心に扱い、徹底した演習をする。塾は塾であって有料自習室であってはならない。
そこで個別指導となる。決してほったらかしにはせずに常に声をかけ、質問がしやすい雰囲気の中で塾が開いている間は常に講師を常駐させる。そこで疑問があったり、学習の手助けが必要な場合は対応ができるようにする。
家で勉強をするのは非常に難儀である。睡眠、ネット、漫画などの様々な誘惑がある。塾にはそういった誘惑はない。逆に多くの資料とプロの講師がいる。試験前の時間を塾で送ることは非常に意義があるのだ。
市販、塾専用と多彩な種類が書棚に並んでいる。
これを使いこなすように指導をして、合理的に得点を得ていくシステムを講師と一緒に構築した。
決して過去問題には頼らずに今までの先取り学習の演習・復習としての対策となる。試験前自習のようなかたちになることを避けてレギュラー授業では試験の内容を中心に扱い、徹底した演習をする。塾は塾であって有料自習室であってはならない。
そこで個別指導となる。決してほったらかしにはせずに常に声をかけ、質問がしやすい雰囲気の中で塾が開いている間は常に講師を常駐させる。そこで疑問があったり、学習の手助けが必要な場合は対応ができるようにする。
家で勉強をするのは非常に難儀である。睡眠、ネット、漫画などの様々な誘惑がある。塾にはそういった誘惑はない。逆に多くの資料とプロの講師がいる。試験前の時間を塾で送ることは非常に意義があるのだ。
2012年01月20日
緊張をほぐす
今日は開邦の推薦入試である。
看板?!を作成して専任スタッフ全員で応援に駆けつける。

この看板には生徒さんへの「おもい」が練りこまれている。しかし、それは生徒さんと同じクラスで戦ってきた同志にしかわからないようになっている。
試験前に熱血スタッフから元気をもらって、看板で笑って緊張をほぐして力を得てほしい!
看板?!を作成して専任スタッフ全員で応援に駆けつける。

この看板には生徒さんへの「おもい」が練りこまれている。しかし、それは生徒さんと同じクラスで戦ってきた同志にしかわからないようになっている。
試験前に熱血スタッフから元気をもらって、看板で笑って緊張をほぐして力を得てほしい!
2012年01月19日
全塾一致
いよいよ推薦試験が迫っている。当塾では面接対策を重視する。
対策は常勤、専任、非常勤のスタッフが総出で行う。面接用マニュアルを使い、面接官役にあたるスタッフのばらつきがないようにしている。
面接は推薦入試のウエイトで重い。だからこそ時間を十分にかけておこなう。また、急に不安になった受験生にも対応できるように常時対策ができる体制を整えている。
推薦は水物であるため一般入試の対策は視野にいれておかなくてはいけない。
スタッフもモチベーションを上げていく。全塾一致での対策でもある。
対策は常勤、専任、非常勤のスタッフが総出で行う。面接用マニュアルを使い、面接官役にあたるスタッフのばらつきがないようにしている。
面接は推薦入試のウエイトで重い。だからこそ時間を十分にかけておこなう。また、急に不安になった受験生にも対応できるように常時対策ができる体制を整えている。
推薦は水物であるため一般入試の対策は視野にいれておかなくてはいけない。
スタッフもモチベーションを上げていく。全塾一致での対策でもある。
2012年01月18日
計画
教室が再び手狭になってきた。再び広い場所が必要となっている。
特に木曜日の授業は小学生と中学生が多く、入れ替えが難しい。
そこで新学期を機に再び移転を計画しなくてはいけないだろう。詳細は検討中である。
また、指導力の更なる強化のために某塾を吸収するかたちで協議を進めている。
詳細が決定したらここでお知らせする。
特に木曜日の授業は小学生と中学生が多く、入れ替えが難しい。
そこで新学期を機に再び移転を計画しなくてはいけないだろう。詳細は検討中である。
また、指導力の更なる強化のために某塾を吸収するかたちで協議を進めている。
詳細が決定したらここでお知らせする。
2012年01月17日
面接対策の詰め
面接対策も最終段階である。一般入試でも面接があるため「水物」である推薦入試だけの対策とはならない。
推薦入試では学校の特徴が突っ込まれることがある。インターネットから情報収集することに加えて卒業生とその人脈によって現役生から情報収集や面接対策を実施したもらうことをしている。これで高校の生きた姿が見えてくるのである。現役学生のいいところはゴシップや噂を流さない。
推薦入試に合格しても多くの学校で山ほどの課題がある。受かったとしても気は抜けない。
推薦入試では学校の特徴が突っ込まれることがある。インターネットから情報収集することに加えて卒業生とその人脈によって現役生から情報収集や面接対策を実施したもらうことをしている。これで高校の生きた姿が見えてくるのである。現役学生のいいところはゴシップや噂を流さない。
推薦入試に合格しても多くの学校で山ほどの課題がある。受かったとしても気は抜けない。
2012年01月16日
お休み返上
入試対策と検定対策で土日はずっと授業と個別指導である。
推薦入試もすぐそこに迫っている。本番で緊張するのは当たり前。しかし、その緊張が「火事場のクソ力」となる。この力は実力以上を出し切ることもある。この力は意外と逆転につながることもある。
そんな話をしつつメンタル面でのサポートを行っている。直前は身体的な健康と精神面を調整しなくてはいかない。そこで「火事場のクソ力」になってくる。
推薦入試もすぐそこに迫っている。本番で緊張するのは当たり前。しかし、その緊張が「火事場のクソ力」となる。この力は実力以上を出し切ることもある。この力は意外と逆転につながることもある。
そんな話をしつつメンタル面でのサポートを行っている。直前は身体的な健康と精神面を調整しなくてはいかない。そこで「火事場のクソ力」になってくる。
2012年01月15日
センター試験2日目
センター試験の1日目を終えて絶対にしてはいけないことがある。
それは1日目の自己採点をネットや新聞でしてしまうことである。これは自信があっても万一、点数が低い場合は落胆をしたり動揺をしてしまうからだ。また、逆に点数がいい場合は「大丈夫だ」と安心してしまう恐れもあるからだ。そこで私は自己採点は2日目の終了後の夜がいいと多くの受験生にいいきかせてきた。
点数が出ると、次は情報戦である。大手予備校のデーターリサーチによる分析である。この分析は数値的には正直であるが、この数値を信じすぎると思わぬ落とし穴がある。予備校側が高倍率を分析・提示した大学を避ける受験生が多い場合は倍率が下がる。逆に「穴場」とされた大学の場合は倍率が上がる。受験生の間の風説によっていろいろと左右することもある。そこで情報をいかに見極めるかである。大学が発表する倍率を注視しても最後の最後まで見極めている受験生が多いこともある出願締め切り直前に急上昇する場合もある。ここも要注意である。
私の受験の世代は受験生が多かった。インターネットもなかった時代である。情報源は予備校と受験生間の口コミだけだった。リアルタイムに更新される時代でもなかったため情報に錯綜されたこともある。東大の受験者数、医学部の「穴場」などいろいろな情報が飛び交った。私は3年目に宮崎医大(今の宮崎大学医学部医学科)を受験した。宮崎空港で飛行機を降りると予備校で見た面々がたくさんいた。声をかけてみたら10人くらいの知った顔が集まってみんなで受験会場確認にいった。帰りにMRT近くのケンタッキーで食事をした。ずっと旭川医大を目指していた人、名古屋大と言っていた人、東大といっていた人などなど最初から宮崎医大志望ではなかった。かくいう私もそうである。全員がセンターで失敗して結局「穴場」とされた宮崎医大を受験したそうだ。結局、1人の再受験生以外がみんな不合格だった。「穴場」とされた宮崎医大は10倍を超えていた。これでは穴場ではない「狭き門」である。
このように情報に錯綜されないようにするには本質を見極める目を持ち、志望大学と予備校の情報を中心としてインターネットを活用することをおすすめする。できれば最初から志望していた大学を変えない方がいいかもしれない。
それは1日目の自己採点をネットや新聞でしてしまうことである。これは自信があっても万一、点数が低い場合は落胆をしたり動揺をしてしまうからだ。また、逆に点数がいい場合は「大丈夫だ」と安心してしまう恐れもあるからだ。そこで私は自己採点は2日目の終了後の夜がいいと多くの受験生にいいきかせてきた。
点数が出ると、次は情報戦である。大手予備校のデーターリサーチによる分析である。この分析は数値的には正直であるが、この数値を信じすぎると思わぬ落とし穴がある。予備校側が高倍率を分析・提示した大学を避ける受験生が多い場合は倍率が下がる。逆に「穴場」とされた大学の場合は倍率が上がる。受験生の間の風説によっていろいろと左右することもある。そこで情報をいかに見極めるかである。大学が発表する倍率を注視しても最後の最後まで見極めている受験生が多いこともある出願締め切り直前に急上昇する場合もある。ここも要注意である。
私の受験の世代は受験生が多かった。インターネットもなかった時代である。情報源は予備校と受験生間の口コミだけだった。リアルタイムに更新される時代でもなかったため情報に錯綜されたこともある。東大の受験者数、医学部の「穴場」などいろいろな情報が飛び交った。私は3年目に宮崎医大(今の宮崎大学医学部医学科)を受験した。宮崎空港で飛行機を降りると予備校で見た面々がたくさんいた。声をかけてみたら10人くらいの知った顔が集まってみんなで受験会場確認にいった。帰りにMRT近くのケンタッキーで食事をした。ずっと旭川医大を目指していた人、名古屋大と言っていた人、東大といっていた人などなど最初から宮崎医大志望ではなかった。かくいう私もそうである。全員がセンターで失敗して結局「穴場」とされた宮崎医大を受験したそうだ。結局、1人の再受験生以外がみんな不合格だった。「穴場」とされた宮崎医大は10倍を超えていた。これでは穴場ではない「狭き門」である。
このように情報に錯綜されないようにするには本質を見極める目を持ち、志望大学と予備校の情報を中心としてインターネットを活用することをおすすめする。できれば最初から志望していた大学を変えない方がいいかもしれない。
2012年01月14日
センター試験1日目
いよいよ今日はセンター試験である。
国公立志望の場合はこの試験で一定点数を取らなくてはいけない。医学部志望の場合は最低でも85%以上ないと厳しい。
今年のセンター試験受験者は私立文型センター利用志望者が1名。9月からの入塾で英語、古文のセンター対策を中心に行った。センター試験は形式や出る傾向がある程度わかる。2ヶ月で基礎を完成して、最後の1ヶ月はセンターの形式にこだわった対策をした。
来年度のセンター受験者は今は1名。1月からセンター対策を数学、英語、生物で実施している。最初は予備校と同じ方法で基礎を固める。夏までには完成させて演習と傾向と対策となる。充分な時間もあるので楽しみである。
センター対策にこだわるのはセンター試験でうまくいけば逃げ切ることができるからである。特に医学部の場合は逃げきれる策はある。一見難関にみえる医学部であっても合格の道はあるのだ。
当塾の構想に医学部専門予備校の設置がある。この第一段階としてセンター試験にこだわるスタンスがある。
国公立志望の場合はこの試験で一定点数を取らなくてはいけない。医学部志望の場合は最低でも85%以上ないと厳しい。
今年のセンター試験受験者は私立文型センター利用志望者が1名。9月からの入塾で英語、古文のセンター対策を中心に行った。センター試験は形式や出る傾向がある程度わかる。2ヶ月で基礎を完成して、最後の1ヶ月はセンターの形式にこだわった対策をした。
来年度のセンター受験者は今は1名。1月からセンター対策を数学、英語、生物で実施している。最初は予備校と同じ方法で基礎を固める。夏までには完成させて演習と傾向と対策となる。充分な時間もあるので楽しみである。
センター対策にこだわるのはセンター試験でうまくいけば逃げ切ることができるからである。特に医学部の場合は逃げきれる策はある。一見難関にみえる医学部であっても合格の道はあるのだ。
当塾の構想に医学部専門予備校の設置がある。この第一段階としてセンター試験にこだわるスタンスがある。
2012年01月13日
開邦高校推薦入試最後の追い込み
いよいよ開邦推薦入試も最終段階を迎えた。
推薦入試には「合格確実」というものがない。そこで内申、学科、面接の総合的な対策が必要である。そこでは一般入試を視野に入れなくてはいけない。
一般入試は問題が公表(中学を通じて)されているためある程度の対策は立てられる。しかし、推薦が数年間の聞き取りの資料しかない。しかし、一般に比べて平易なため恐れるものではない。今までの対策で十分といえる。そうなると面接対策が重要となる。当塾では開邦に合格した卒業生の声や親御さんの声をもとに最新の情報をもとに面接対策を行う。そこで何をどうこたえたらいいのか?とか面接への姿勢を徹底的に対策をする。すでに3回の対策を終えている。あと2回の対策を行う予定である。
推薦という水物に対して対策といってもムダに見えるかも知れない。しかし、この対策は想定される一般入試を視野に入れた対策である。勝負は一般入試でも十分にできるのだ。
とにかくやるしかないと思う連日である。
推薦入試には「合格確実」というものがない。そこで内申、学科、面接の総合的な対策が必要である。そこでは一般入試を視野に入れなくてはいけない。
一般入試は問題が公表(中学を通じて)されているためある程度の対策は立てられる。しかし、推薦が数年間の聞き取りの資料しかない。しかし、一般に比べて平易なため恐れるものではない。今までの対策で十分といえる。そうなると面接対策が重要となる。当塾では開邦に合格した卒業生の声や親御さんの声をもとに最新の情報をもとに面接対策を行う。そこで何をどうこたえたらいいのか?とか面接への姿勢を徹底的に対策をする。すでに3回の対策を終えている。あと2回の対策を行う予定である。
推薦という水物に対して対策といってもムダに見えるかも知れない。しかし、この対策は想定される一般入試を視野に入れた対策である。勝負は一般入試でも十分にできるのだ。
とにかくやるしかないと思う連日である。
2012年01月12日
他県の高校の受験
沖縄に駐在員として赴任してきた方のご子息も多くいらっしゃると思う。
当塾ではそういった生徒さんの受け入れは歓迎である。すでに数名が他県の国公私立高校を目標に学んでいる。
当塾使用の教材は全国的に塾で使用されている教材であるから本土に赴任になる他塾に入塾相談にいっても分かるのだ。それは東京でのノウハウが生きている。
また、模擬試験でも全国的なものや他県で一番使われるものを受験することも可能である。これは受験を全国的な視野でみるスタンスでもある。
沖縄にいるとどうしても沖縄だけになってしまう。隣県がないため無理はない。しかし、島であっても本土を意識しなくてはいけない。最終的に競合するのは県内ではない全国区と考えるからだ。
このような意識は変えることはない。沖縄の学力向上も駐在員の方や転勤族の方の学力レベルの全国化も当塾の使命だと思っている。
当塾ではそういった生徒さんの受け入れは歓迎である。すでに数名が他県の国公私立高校を目標に学んでいる。
当塾使用の教材は全国的に塾で使用されている教材であるから本土に赴任になる他塾に入塾相談にいっても分かるのだ。それは東京でのノウハウが生きている。
また、模擬試験でも全国的なものや他県で一番使われるものを受験することも可能である。これは受験を全国的な視野でみるスタンスでもある。
沖縄にいるとどうしても沖縄だけになってしまう。隣県がないため無理はない。しかし、島であっても本土を意識しなくてはいけない。最終的に競合するのは県内ではない全国区と考えるからだ。
このような意識は変えることはない。沖縄の学力向上も駐在員の方や転勤族の方の学力レベルの全国化も当塾の使命だと思っている。
2012年01月11日
開邦付加問題対策強化
新年からかつて儀保にあった弘文館とのコラボレーションがはじまった。
昭和薬科高校、開邦を専門にしていただけあり、休業前の資料がたくさんある。当塾の資料とあわせるとかなりのものとなる。過去問題も多数年度が揃う。
過去の付加問題はレベル的にそうは高くないと思っていたが数問の難問も含まれている。これを双方で分析して3月の一般入試に向けての付加問題対策に活用することとなる。
推薦入試まであと1週間あまり、最後の確認段階に入った。国語は完成段階になった。他の科目は徹底した確認と演習を課している。受験生は休日12時間以上の勉強を塾でしている。
推薦入試は水物であるから読めない。ゆえに一般入試を踏まえての対策をしている。
昭和薬科高校、開邦を専門にしていただけあり、休業前の資料がたくさんある。当塾の資料とあわせるとかなりのものとなる。過去問題も多数年度が揃う。
過去の付加問題はレベル的にそうは高くないと思っていたが数問の難問も含まれている。これを双方で分析して3月の一般入試に向けての付加問題対策に活用することとなる。
推薦入試まであと1週間あまり、最後の確認段階に入った。国語は完成段階になった。他の科目は徹底した確認と演習を課している。受験生は休日12時間以上の勉強を塾でしている。
推薦入試は水物であるから読めない。ゆえに一般入試を踏まえての対策をしている。
2012年01月10日
中学準備講座
開邦、那覇国際、球陽、向陽、高専の5Kは中1からきちんとした備えが必要である。そこで小学部から中学部への架け橋としての中学入学準備講座を行う。
開講は2月。もちろん体験受講もできる。
内容は小学校の復習と中学の完全先取り学習である。大きくリードして中学入学を迎えることとなる。
講師は当塾の誇る精鋭社会人ベテラン講師陣が担当する。
費用は最小限に抑えて効果は最大限にしていきたい。
中学1年からの内申力と実力は合格への両輪となるからだ。
詳細は
911-1867
まで。
開講は2月。もちろん体験受講もできる。
内容は小学校の復習と中学の完全先取り学習である。大きくリードして中学入学を迎えることとなる。
講師は当塾の誇る精鋭社会人ベテラン講師陣が担当する。
費用は最小限に抑えて効果は最大限にしていきたい。
中学1年からの内申力と実力は合格への両輪となるからだ。
詳細は
911-1867
まで。




